教育部講義 「天気の見方と予想」

7/21会事務所にて教育部講義「天気の見方と予想」の講義を行いました。
参加者は13名。今回も一般の方3名ほど来て頂きました。
一般の方の中でも毎回1番初めに事務所に来て、使用する資料のコピーのお手伝いをして頂くなど、嬉しい限りです(T_T)
今回の講義内容は夏山に絞った内容。そして、特論として雷についても10分程枠を取り学んで頂きました。

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M講師の豆知識に皆感心。

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続いてI講師の雷特論。雷しゃがみなるものを教えてもらいました。

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最後に天気図作成を体験。
今回は気象がなぜ必要か、気象を見るためにはどうしたら良いかのきっかけをつかんでもらえたらと思います。
あとは毎日、天気図、高層天気図を見ながら、天気がどう移り変わるのかを今後も引き続き勉強して言って頂ければ幸いです。
参加して頂いた方、お疲れ様でした!!

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